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コンプレックスがあるから頑張れる! バイデン応援!

このバイデンに関する記事を読んでいたら、驚きました。全く、私と同じです。幼少時から吃音症に苦しみ、その克服に20代前半まで要した。は、まるで、自分の事を解説されているかのようです。

私にも、バイデンと全く同じ「コンプレックス」がありました。

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バイデンの感染を心配する日本メディアの軽さ+バイデンはどんな人なのか。 - 密接な関係にある他国から

(この記事から一部抜粋)

またバイデンは幼少期から吃音症に苦しみ、その克服に20代前半まで要した。鏡の前で詩の朗読を続けていた。そうして政治家になり47年も現職で国に奉仕してきた。吃音を持つ子供は、心が繊細で、人とのコミュニケーションに、臆病になったり、間違えまいとすると余計出てしまったりする。 ディベートを見ていると、トランプはそういう弱みも考えてあえて攻撃していた。卑怯であり、紳士的であるべきディベートにあるまじき行為だ。 ストレスがかかれば、今も吃音が出ることもある。

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肥満がある、というのも、それ自体が「コンプレックス」です。だから、それが治る、治せる、という事は、どれだけ、凄い事なのかを、「コンプレックス」を知らない人には、分かってもらえないと思います。

コンプレックスがあるから頑張れる!と、私は、かつて、「吃音症」という、コンプレックスの塊だったので、その気持ちが、とても理解できます。

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