• clinic94

体重を増やしたい! 

糖尿病の専門医なので、「体重を増やしたい」という患者さんのニーズにも、答えられます。

「相撲取り」さんが来院されて、「体重を強くして、力をつけたい」と、依頼されて、そうした体型にすることもできます。

体重を減らす薬、体重を減らす薬、その用量、そのタイミングは、糖尿病専門医なら、自由自在です。

世の中には、「やせすぎて恥ずかしい。もっと体重を増やしてください。先生」という患者さんも、沢山、おられます。

幕内優勝したいです。。。そういう相撲取りが来院したら、それに、答えられる実績もあります。GLP1の効能を応用します。

体重を減らす専門医は、増やす専門医でも、あるわけです。 両方できるのが、プロ。 ダイエットしかできない、GLP1を見様みまねで処方している美容外科医師と違うのは、そこかもしれません。

2回の閲覧0件のコメント

最新記事

すべて表示

トランプ大統領のベストスピーチ

Quoraからの引用です。 トランプ大統領のベストスピーチと言われる内容は、健康に対する認識でした。こういう所が、彼が人々の尊敬を集めた点だったのかもしれません。 この中に、really tough, really big, and really good appetizingという表現があります。 「タフな奴は、しっかりでかくて、食欲もしっかりある。」 これは「ダイエット」とは、一見、別のような

12月、年末は、ダイエット漫画一斉公開!

2020年12月は、12月1日から、これまで当院スタッフが作成した、GLP1ダイエットの漫画を、1か月かけて、一斉公開していきたいと思います。 コロナ禍による重くのしかかった風潮を、漫画で一斉に吹き飛ばしていただければ、と考えての企画です。 今年は「鬼滅の刃」が大流行しましたし、アニメで始まり、アニメで終わるのが、美しいのかもしれません。

「いきなり!ステーキ」で15キロ減量できるか

2015年、5年前の「いきなり!ステーキ」は、元気がありました。 以下のように、赤身の肉だけたべて、15kg痩せられるかを実験したそうです。 「赤身肉だけを食べるダイエットの行方」がテーマでした。 しかも、2015/09/18 の記事ですから5年前の記事です。 ただし、加えて、「筋肉トレーニング、有酸素運動も行う。これらにかかる費用は会社から経費として出ることになっている。」ということで、肉だけ食