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オゼンピック、針穴から、こぼれる!

糖尿病の臨床での話題です。

本当に、今、発売されているオゼンピックの評判は、悪いです。 お腹の皮下脂肪に弾力性がありすぎる、脂肪がぶよぶよとおなかについている、 そういう状態で、今の、オゼンピックの注射をすると、注射後、針穴から、液がもどってくるという患者さんが、既に、何名か経験しています。

少なくとも、100名中3名以上はおりました。3%は、医療現場での、トラブルとしては、かなり高い頻度です。

したがって、こうしたオゼンピックの注射製剤の「欠陥」を、心得ていない美容外科医師や皮膚科医師らが勧めているオゼンピック医療には、かなりの盲点がでて、それが、今後、さらに社会的問題を拡散させないか、心配でたまりません。

困ったものです。。

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週刊文春! 66-67頁 ぜひ、お読みください!

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ボトックスクリーム。糖尿病専門医の「倍返し」?!

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